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アートと地域活動について、高校生からのお便り
地元福井県でも活動が知れ渡るようになってきたはりいしゃに、とある高校生からお便りをいただきました。その内容を紹介します。
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詩の生まれる森へ〜その鳥が見たもの〜
古民家「はりいしゃ」にて、版画家おさのなおこの個展を開催します。今回の個展では、25年来の往復書簡を交わしてきた詩人の詩からインスピレーションを得て制作した作品を展示します。
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2024年はりいしゃレジデンシー成果報告 第3弾
第3弾の企画「編む – weaving」では、ドイツの美大生の二人、友高遼さん、リヴィア=ドゥルスィラさんをお招きし、現地の小学生との共同制作を試みました。
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2024年はりいしゃレジデンシー成果報告 第2弾
第2弾の企画「秋色の光の下で – 竹工芸とコラージュ切り絵」では、竹工芸作家の成山悟司さんと、紙工芸作家の橋沼みわこさんをお招きしました。
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2024年はりいしゃレジデンシー成果報告 第1弾
第1弾の企画「鳥や魚はどうして海や大陸を移動するのか」では、木版画家の田中彰さんと、現代美術家の徳本萌子さんをお招きしました。
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編む – weaving – アーティストと子どもの交流展2024
今回はドイツから来られる2人のアーティストが滞在し、現地の小学生との交流授業の機会を設け、作品制作を試みます。海辺のアトリエで生まれる作品に触れに、ぜひ会場へお越しください。
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秋色の光の下で – 竹工芸とコラージュ切り絵②―成山悟司
今年度アートプロジェクトの第2弾として、シンプルながらも「竹」の持つ深い美しさを追求して作品を制作している成山悟司さんのご紹介です。
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秋色の光の下で – 竹工芸とコラージュ切り絵①―橋沼みわこ
今年度アートプロジェクトの第2弾として、「渋紙」を独自の手法で制作し、その質感と色彩を活かして織りなす作品づくりをしている橋沼みわこさんのご紹介です。
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鳥や魚はどうして海や大陸を移動するのか
いよいよ明日から始まります!「はりいしゃ」併設のギャラリーにて、アートプロジェクトの第1弾は、滞在が2年振りとなる、木版画家の田中彰さんと、”移動する植物とミシン”をテーマにした美術家の徳本萌子さんの…
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鳥や魚はどうして海や大陸を移動するのか②―徳本萌子
2024年のアートプロジェクト第1弾。招聘作家のお一人で、”移動する植物とミシン”をテーマに制作活動を展開する徳本萌子さんの紹介です。
はりいしゃレジデンシー
hariisha residency








